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あしたばのつぶやき

ホタルの明かり

夏の風物詩の一つに「ホタル」鑑賞がありますね😊

ホタルが日本の文献に登場したのは、約1300年前、奈良時代に編纂された「日本書紀」だそうです。その後、平安時代になると ホタルは風情のあるもの、愛でられる存在になったといわれます。

上越地域では、スキー発祥の地金谷山、大島区仁上、頸城区で見ることができるようです。

青白くほのかに光るホタルの光は、何とも言えない幻想的で風情がありますね☺️心がほっこりとします☺️

コロナ禍で、日々ストレスを感じている方、家の中で鬱々と過ごしていらっしゃる方、運動不足の方など様々かと思います😞

日本の夏の風情に触れて、過ごしてみるのもいいかもしれませんね!